軽い気持ちで頼んだら、いつの間にか心のドアを開けていた話

  • 2014年10月18日
池袋に出張で出掛けた際、高級デリヘルを利用しました。お店の名前はU店。嬢の名前はユリコさんです。彼女の顔を見ていると、昔付き合っていた女性を思い出してしまい、ちょっと涙ぐみました。彼女に心配されたことを、今でも覚えています。百合の花のように素朴なたたずまいをされており、お水の世界で浮世をはせたようなタイプとは違いました。だからこそ、新鮮味のあるプレイが楽しめました。彼女とのプレイは、2人きりの世界で一緒になって楽しむような感じでした。さすが高級店、デリヘルにありがちなビジネスライクの印象が少なく、本当に恋人同士でいるような気分でした。彼女は弾性と心を通わせることが上手な方で、思わず心のドアを開放していました。彼女とは、延べ80分一緒にいました。プレイが終わると、2人でシャワーを浴び、汗を流しました。彼女はデリヘルでの仕事が浅く、まだ勉強中とのことです。もっとも、彼女は清楚で実践的な方でしたので、すぐにでも頭角を現すと思いました。

ついでに関連記事を読む